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ISO9001

ISOについて全く無知だった私たちがISOとどの様にして出会い、認証取得を決意し、認証取得に向けての活動をしたのか、私たちの1年間の活動を奮戦記として綴ってみました。

社長ブログ

商品入荷情報やお知らせと社長が日々感じたことを綴るコーナーです。ぜひチェックしてください。

ISOマーク

2018/01/15 月 [商品情報]

(土筆/つくし)とは、全国に自生しているスギナの胞子茎の事で、草原や田畑の畦などに多くみられ、古くから親しまれています。

フキノトウに対するフキのように、ツクシとスギナは全く別の植物のように見えますが、地下茎でつながっており、春にツクシが出て、その後スギナが次々に芽を出してきます。

春だけに楽しめる季節感あふれる食材の一つです。

卵とじやつくだ煮、お浸しがお勧めです。


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2018/01/15 月 [商品情報]

ワラビは全国に自生しているシダの仲間の一種で、若芽を山菜として食用にします。また、ワラビの根には澱粉が多く含まれており、このデンプンからワラビ餅のもととなるワラビ粉が作られます。

お浸しや、煮物、味噌汁の具などいろいろな料理に使用できます。また良く似ているゼンマイなどと同じように塩漬けや天日干しにして保存して煮物などに使用するのも定番の食べ方です。

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2018/01/15 月 [商品情報]

お料理の彩りに使われる水仙の花です。

水仙の花言葉は「自己愛」「うぬぼれ」  ナルシストの語源にもなったギリシャ神話のナルキッソスのお話から来ている花言葉のようですね。

花言葉はさておき、12月〜2月頃に開花。ニホンズイセン(日本水仙)という名をもちますが、原産地は地中海沿岸です。室町時代以前に中国を経由して日本へ渡来したと考えられています。


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2018/01/15 月 [商品情報]

つぼみな(蕾菜)は、アブラナの一種で、からし菜の変種とされています。一般的なからし菜が葉を食用とするのに対し、このツボミナ(蕾菜)は、一株で4キロから5キロの大きな株から出てくるわき芽(蕾)の部分を収穫し食用としています。

こりこりとした食感と、春を思わせる蕾の形、火のとおりが早く調理し易いこと、 火を通すと色が鮮やかな緑色に変わるのが特徴です。

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2018/01/15 月 [商品情報]

さくら草は、サクラに似た花を咲かせる草花で、北半球に約600種が自生しています。
さくら草の仲間は日本各地に多数あり、古くから観賞用に栽培され、日本を代表する花の一つとされています。

さくら草は春になると芽吹き、やがて葉の間から20cmほどの花茎をするすると伸ばして輪生状にかわいらしい花を咲かせます。
梅雨明けの頃になると、葉が枯れて休眠します。

花をドライにしてハーブティーにしたり、花をリンゴジャムなどに加えたり、色を生かしてお菓子の飾り用の砂糖漬けにも活用できます。

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