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ISO9001

ISOについて全く無知だった私たちがISOとどの様にして出会い、認証取得を決意し、認証取得に向けての活動をしたのか、私たちの1年間の活動を奮戦記として綴ってみました。

社長ブログ

商品入荷情報やお知らせと社長が日々感じたことを綴るコーナーです。ぜひチェックしてください。

ISOマーク

2016/04/14 木 [料理]

ペリーラは大葉のベビーリーフです。香りはとても控えめで味も優しいです。トッピングに使うと可愛らしい盛りつけができます。大葉の代わりに冷奴、お刺身、そうめんの薬味に使っても良さそうです。今回はバジルの代わりに色々トッピングしてみました。
★モッツァレラチーズとトマトのピッツァマルゲリータ
ペリーラピッツァ (1).jpg
★きゅうりと赤大根のからしマヨネース和え
ペリーラサラダ (1).jpg
★モッツァレラチーズとトマトのカプレーゼ

ペリーラトマト (1).jpg

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2016/04/12 火 [料理]

白茄子は加熱するとトロトロの食感になり「トロナス」とも呼ばれています。火の通りが早い特徴があるので、調理しやすいです。餃子の皮が包めるように、小さ目に切った白茄子はごく短時間揚げるだけで、トロトロになりました。一緒にチーズを入れるのがオススメです。もう一つの食べ方は焼いてから香草パン粉を上に載せてオーブンで焼きました。白茄子のトロトロ食感とニンニクが効いたカリカリのパン粉を同時に味わうことができます。

★白茄子とモッツァレラチーズの揚げ餃子と白茄子の香草パン粉焼き

作り方

「揚げる」
餃子の皮に小さ目に切った白茄子と溶けるチーズまたはモッツァレラチーズを包んで、きつね色になるまで揚げます。お好みで香草バターを入れるとまた違った味が楽しめます。

「焼き」

香草パン粉は常温に戻したバター50gに対してすりおろしたニンニク1/3片、パン粉大さじ3、みじん切りにしたイタリアパセリ1/2束、粉チーズ少々を一緒にまぜて、冷蔵庫で冷やし固めます。前もって厚めの輪切りにして焼いた白茄子の上に適量の香草パン粉をのせて、軽くきつね色になるまでオーブンで焼いたら完成です。

白茄子 (1).jpg

白茄子 (4).jpg
白茄子.jpg

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2016/04/05 火 [料理]

沖縄伝統野菜28品目の一つ「クワンソウ」安眠に効果があり古くから薬草として食べられてきた野菜です。ニラのような形ですが、ほとんど香りや味を感じないサッパリした味ですので他の食材と合わせやすく、野菜が苦手な方にとって食べやすい野菜だと思います。豚肉と一緒に炒めました。シャキシャキ感がとても良いです。

★クワンソウと豚肉の炒め物

材料
クワンソウ2束、ニンニク1/4、豚肉50g、油、酒、塩、コショウ、しょうゆ適量

材料
フライパンにみじん切りしたニンニクを少量の油で軽く炒めた後塩、コショウで味付けした豚肉を火が通るまで炒めます。次に5cmの長さに切ったクワンソウを加えて炒めてから、酒を加えて軽く炒め、塩、コショウ、しょうゆで味付けしたら完成です。

クワンソウ.jpg

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2016/03/31 木 [料理]

雪下人参 新潟産と長野産を会社の人達と食べ比べ。新潟産は人参特有の味が広がりつつ甘い!人参の味がしっかりしている。一方、長野産はリンゴのような果物みたいな食味。甘くてそのままデザートとして食べれそう。色々な感想がでました。同じ雪下人参でも産地が違うとこんなに違うのですね。食べ方のご提案としては、サラダ、煮物、天ぷらなどは新潟産。お菓子やジュースには長野産が合いそうです。食べ比べすると調理方法で使い分ける良いヒントになります。

雪の多い土地では冬に食べる野菜(人参、キャベツ、大根など)秋に収穫後雪の下で保存する方法は昔からの知恵だそうです。雪下人参は普通より糖度が2倍ほどになるのは、凍ってしまわないように野菜の水分が糖分に変わるから、野菜の生命力を感じます。

★雪下人参 新潟産と長野産雪下にんじん.jpg

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2016/03/30 水 [料理]

沖縄野菜が出始めました。丸オクラは角オクラより大きくなっても身が柔らかい特徴があります。塩もみして熱湯で15秒、冷水につけると鮮やかな緑色になります。味は生と変わりませんが、見た目は綺麗な方が楽しいですね。

★丸オクラとミニトマトとチェリーモッツァレラのサラダと丸オクラの生ハム巻き

丸オクラ (2).jpg

丸オクラ (1).jpg

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