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ISO9001

ISOについて全く無知だった私たちがISOとどの様にして出会い、認証取得を決意し、認証取得に向けての活動をしたのか、私たちの1年間の活動を奮戦記として綴ってみました。

社長ブログ

商品入荷情報やお知らせと社長が日々感じたことを綴るコーナーです。ぜひチェックしてください。

ISOマーク

2016/12/10 土 [商品情報]

栽培中農薬不使用の野菜サラダセットです。
水菜、ルッコラ、ラディッシュ、赤軸ほうれん草、レタスの5種類です!

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2016/12/10 土 [商品情報]

京都に数件しかないせり生産者がわき水を使用して栽培しています。

セリはセリ科の多年草で、日本全国の山野に自生しています。古く奈良時代にはすでに食用とされていた記録が古事記、万葉集に残されています。水分の多い土壌を好み、沢や河川の水際などに繁殖しています。
栽培も昔から行われ、水田稲を刈った後やアゼなどにも沢山生えていたりします。現在は養液栽培された物が通年出回っています。

栽培物はぱっと見はミツバと似ていますが、ミツバが葉が三枚なのに対し、セリは5枚なので区別しやすいです。
セリの名前の由来は、その生態から1箇所から競(せ)り合って生えている、ということから、セリと名がついたとされています。

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2016/12/10 土 [商品情報]

タラの芽はウコギ科のタラノキの新芽の事で、この新芽の部分を山菜として食用とします。ほのかな苦みや、もっちりした食感が春を伝える食材として人気があり、山菜の王様とも言われています。

付け根のハカマを取って使います。アクがあるので、一般的には天ぷらにされる事が多いですが、アクを抜いて色々な料理に使う事も出来ます。独特の香りがあり、これが季節を感じさせてくれます。

アク抜きした物は鰹節を振ってポン酢で食べても美味しいです。胡麻味噌和えなど色々なあえ物やおひたしで食べられます。


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2016/12/10 土 [商品情報]

サクッとした歯応えでクセがなく、軽いぬめりも魅力。早春の息吹を伝えるうるいは、学名がオオバギボウシ。本州から北海道に多く自生し、薄紫色の清楚な花を咲かせる。
 
味、香りともに癖がなく、しゃきしゃきっとした食感があり、とても美味しいです。少しネギにもにたぬめりがあり、食欲をそそります。古くからある和の食材ですが、季節感、食感、自然志向などいろいろな面でも、洋食の食材としてお勧めしたい野菜のひとつです。

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2016/12/10 土 [商品情報]

セリ科の多年草で山野に生え、高さ約1メートル。葉は幅広い小葉からなる羽状複葉。夏、白い小花を多数散形につけます茎や若葉は食用になります。

一見独活の若芽に似ていますが、独活のような太い茎はありません。軸の部分は中空で柔らかく、多少太くても食べやすそうです。

風味はセリと独活を足したような…結構強い香りで、茹でてもかなりクセが強いです。

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