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ISO9001

ISOについて全く無知だった私たちがISOとどの様にして出会い、認証取得を決意し、認証取得に向けての活動をしたのか、私たちの1年間の活動を奮戦記として綴ってみました。

社長ブログ

商品入荷情報やお知らせと社長が日々感じたことを綴るコーナーです。ぜひチェックしてください。

ISOマーク

2014/09/28 日 [商品情報]

チェリーセージの花、ローズマリーの花、セルバチコの花が入荷しております。

お料理のアクセントにお使い下さい。

清見 裕貴

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2014/09/28 日 [業務日報]

海老芋(えびいも)は反り返えった形と表面の縞模様がエビのように見えるのでそう呼ばれるようになりました。もともとは唐芋(とうのいも)という品種ですが、土寄せしてエビのように曲げたものを海老芋(海老芋)と呼びます。エビイモは親イモ、子イモ、孫イモすべて食用となりますが、エビ状になっているのは主に子イモの部分です。

エビイモは肉質のキメが細かいのが特徴で、煮込んでも煮崩れしにくいため、煮物やおでんなどに適しています。棒だらとの炊き合わせ料理、京都の「いもぼう」が有名ですね。

神谷 芳弘

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2014/09/28 日 [商品情報]

徳島県西部の三好郡東祖谷山村の特産で、紅いものと普通の色のものがあります。
味は栗のような甘さを持ち、荷崩れはしにくいようです。

田村 領司 

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2014/09/07 日 [商品情報]

天然のヤマギマツタケ(柳松茸)は公園や街路樹にも使われているヤナギやトウカエデ、ニラや、ポプラなどの枯幹や枝枯れの部位に生えるキノコで、比較的身近に目にする事が出来ます。

名前に「松茸」と付いていますが、キノコの王様「松茸」とは親戚でもなく、オキナタケ科のキノコで、その食味も全く違います。

柳松茸の柄は張りがあり、包丁で切る時パリッと割れるような感じがし、噛むとシャキシャキととてもしっかりとした歯触りが楽しめます。

また、味的にはクセが無いのが取り柄ですが、旨みや風味の点では物足りなさを感じるので、他のキノコと混ぜて使う事で食感を活かすのがオススメです。

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2014/09/07 日 [商品情報]

なめこはモエギタケ科スギタケ属のきのこで、ブナやナラなどの枯れ木や切り株に固まって生えます。日本全国でみられ、古くから親しまれてきました。
名前からイメージ出来るようにナメコは表面がヌルヌルした粘質に覆われたキノコで、山吹色の丸みを帯びた傘をしています。このぬるぬるした成分はムチンと呼ばれるもので、納豆や山芋などに含まれているものと同じような性質を持っています。

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