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ISO9001

ISOについて全く無知だった私たちがISOとどの様にして出会い、認証取得を決意し、認証取得に向けての活動をしたのか、私たちの1年間の活動を奮戦記として綴ってみました。

社長ブログ

商品入荷情報やお知らせと社長が日々感じたことを綴るコーナーです。ぜひチェックしてください。

ISOマーク

2016/12/16 金 [-]

関西のおせち料理で定番 ヤツガシラは流通している量が少なく、里芋としては高価で、末広がりの「八」と、子孫繁栄や人の「頭」になるようにという縁起物としておせち料理によく使われます。

子芋が分球しないため、親子もろともひとつの塊になるタイプです。その姿が、頭が八つ固まっているように見えることからヤツガシラと名づけられ、「八頭」や「八つ頭」と書かれます。

肉質がしっかりしていて煮ると粘りが少なくほくほくした食感が楽しめ、とても美味しいです。栄養成分も一般的なサトイモに比べ沢山含まれています。

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2016/12/16 金 [商品情報]

のびる(野蒜)はユリ科ネギ属の多年草で、根元に小さなタマネギ状に肥大した部分があり、これを食用とします。

葉の形は一見ネギに似ていますが、葉はネギのように筒状ではなく、断面がV字型でニラの様な感じです。根の肥大した鱗茎部分は自生しているものだと大きくても直径2cmほどで、味はラッキョウとニンニクを足して割ったような感じで、ツーンとする香りと、ちょっとヌルッとした食感が食欲をそそります。ニンニクほど臭みはつよくはありません。

天ぷらや炒め物、味噌汁の具などに使われます。

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2016/12/10 土 [商品情報]

栽培中農薬不使用の野菜サラダセットです。
水菜、ルッコラ、ラディッシュ、赤軸ほうれん草、レタスの5種類です!

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2016/12/10 土 [商品情報]

京都に数件しかないせり生産者がわき水を使用して栽培しています。

セリはセリ科の多年草で、日本全国の山野に自生しています。古く奈良時代にはすでに食用とされていた記録が古事記、万葉集に残されています。水分の多い土壌を好み、沢や河川の水際などに繁殖しています。
栽培も昔から行われ、水田稲を刈った後やアゼなどにも沢山生えていたりします。現在は養液栽培された物が通年出回っています。

栽培物はぱっと見はミツバと似ていますが、ミツバが葉が三枚なのに対し、セリは5枚なので区別しやすいです。
セリの名前の由来は、その生態から1箇所から競(せ)り合って生えている、ということから、セリと名がついたとされています。

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2016/12/10 土 [商品情報]

タラの芽はウコギ科のタラノキの新芽の事で、この新芽の部分を山菜として食用とします。ほのかな苦みや、もっちりした食感が春を伝える食材として人気があり、山菜の王様とも言われています。

付け根のハカマを取って使います。アクがあるので、一般的には天ぷらにされる事が多いですが、アクを抜いて色々な料理に使う事も出来ます。独特の香りがあり、これが季節を感じさせてくれます。

アク抜きした物は鰹節を振ってポン酢で食べても美味しいです。胡麻味噌和えなど色々なあえ物やおひたしで食べられます。


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