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ISO9001

ISOについて全く無知だった私たちがISOとどの様にして出会い、認証取得を決意し、認証取得に向けての活動をしたのか、私たちの1年間の活動を奮戦記として綴ってみました。

社長ブログ

商品入荷情報やお知らせと社長が日々感じたことを綴るコーナーです。ぜひチェックしてください。

ISOマーク

2017/01/29 日 [商品情報]

メネギは、葱の種を密播きにし、軟化栽培したものです。
芽のうちに収穫して出荷されます。専用種もあり、香りが高いのも特徴。

薬味や、お寿司、香りのよい芽葱は白身魚のカルパッチョやお刺身にもオススメです。



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2017/01/29 日 [商品情報]

辛味大根と呼ばれているものは普通の大根より小ぶりで辛味が強く、水分が少ない大根の総称です。

辛味大根はその辛味と、水分が少なくおろしにした時に水気が少ないので、そばつゆなどが薄まらないと言うこともあり、そばやうどんに用いられる事が多い大根です。ただ、非常に辛いので、普通の大根のような煮物などにはむいていません。

大根の辛味はアリルイソチオシアネート(芥子油)と呼ばれる成分によるもので、おろすことで酸素に触れ精製されます。辛味大根にはこの成分が普通の大根より沢山含まれており、これには抗癌作用や抗菌作用があるとされています。

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2017/01/29 日 [商品情報]

柊は、トゲトゲの葉が特徴の樹木です。昔から魔除けになると信じられ、日本では正月飾りや節分に鰯の頭と一緒に飾られます。また、クリスマスの飾りとして、リースによく使われています。

花言葉は『用心深さ』『先見の明』『保護』

葉のトゲにちなんで、ヒリヒリ痛むことを意味する「疼ぐ(ひいらぐ)」が、和名の語源とされています。また、痛みがうずくという意味で、「疼木」という字が当てられることもあります。

トゲには魔除けの効果があるとされ、古くから庭木として利用されてきました。今でも節分に飾られる柊鰯は、平安時代から続く習慣です。

当時、節分は季節の変わり目で、鬼が現れやすい日とされていました。鬼は、鰯の臭いと柊のトゲを苦手としていることから、柊鰯を飾って追い払っていたそうです。



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2017/01/29 日 [商品情報]

香菜(シャンサイ又はシャンツァイ)は地中海東部原産とされるセリ科の一年草で、葉や茎をハーブや葉菜として食用とし、果実(種)はスパイスとして利用します。スパイスの場合は香菜とは呼ばず、一般的にはコリアンダーという名称で呼ばれ、カレーをはじめ煮込み料理などに使われます。

とても癖の強い香りがあり、好き嫌いがかなりはっきりと出る食材です。この香りはカメムシが発する臭いと似ていると感じる人もいますが、実はコリアンダーの名前の由来は古代ギリシャの言葉でカメムシを表す言葉からきているそうです。

香菜は独特の癖がある香りが身上です。生のまま使う事の方が多いですが、茎や根の部分は煮込み料理の風味付けとしても使います。


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2017/01/29 日 [商品情報]

古代インディオが栽培していた栄養豊富な穀物の幼葉、レッドアマランサスです。
紫がかった赤が非常に綺麗です。


スーパーフードとして最近アマランサスの種子が注目を集めているようですが、こちらは野菜用の赤いアマランサスです。

生でサラダに混ぜたり、オードブルの付け合せに、またさっと湯通ししてもお使いいただけます。

料理のアクセントにぴったりです。


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