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ISO9001

ISOについて全く無知だった私たちがISOとどの様にして出会い、認証取得を決意し、認証取得に向けての活動をしたのか、私たちの1年間の活動を奮戦記として綴ってみました。

社長ブログ

商品入荷情報やお知らせと社長が日々感じたことを綴るコーナーです。ぜひチェックしてください。

ISOマーク

2017/02/19 日 [商品情報]

サボイキャベツはフランスのサボイ地方で作られてきたことからそのように呼ばれるようになったといわれています。フランスをはじめ、ヨーロッパでは比較的身近なきゃべつです。

日本ではその葉の様子から「ちりめんキャベツ」とも呼ばれています。

国内で作られているサボイキャベツは一般的なキャベツより小ぶりで、巻きはややゆるく、中心は黄色ですが、かなり内側の葉まで緑色をしています。葉はちりめんキャベツと呼ばれるとおり、表面に向けれ膨れるように細かく縮れており、葉の裏側は細かく凹んでいます。その為裏の方が見た目に葉脈が浮き上がった感じに見えとても美しいです。

葉は一般的なキャベツに比べ水分が少なく繊維質で、生のまま食べるとく柔らかい部分でもサクサクとした歯ざわりで、硬い部分だとバシバシする程で食べにくいです。どちらかといえば煮物など加熱調理に適しています。

生のままサラダにする時は、細く千切りにし、他の野菜と混ぜて使うか、さっと湯通ししてから合わせた方が美味しく食べられます。



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2017/02/19 日 [商品情報]

オイスターリーフはイタリア発の野菜です。名前の通り、牡蠣の味がします。
しかし牡蠣の味はするのに、匂いはしない。とても不思議な野菜です。

海外では、鑑賞用にもされてるそうです。

そのままサラダとして召し上がるのはもちろん、牡蠣の風味を楽しめる炒めものにも最適です。

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2017/02/19 日 [商品情報]

ウド(独活/うど)または山うど(山独活)はいずれも同じもので、ウコギ科タラノキ属の多年草で、同じウコギ科タラノキ属のタラの木(タラの芽をつける木)とは違い、木にはならず草です。

食用とするのは土から顔を出したばかりの新芽の部分や、ある程度育ったものの茎や若芽の部分です。本来野菜というよりも、山菜になります。

“うどの大木”という言い回しがありますが、これがその「うど」です。ウドは大木にはならず、大きくなってもせいぜい3m程の草です。

ウド(独活)は本来山菜で、一般にスーパーなどに並んでいるものはほとんど栽培物です。 栽培物にも完全に遮光して作られる「軟白うど」とある程度日光に当てながら根もとに土をかぶせていき軟白した「山うど」として売られているものがあります。独特の香りを持ち、苦味を持っているので、好き嫌いがあるようです。しかし、その味と香り、その歯ざわりは非常に食欲をそそる野菜として親しまれてきています

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2017/02/19 日 [商品情報]

からし菜はアブラナの一種で、チンゲンサイやハクサイ、コウサイタイなどと同じ仲間になります。種から和からしが作られますが、カラシナはその菜葉で、からし特有の辛味と香りがあります。一般的には漬物やお浸しなどにされる事が多いようです。

からし菜の葉は大根の葉に似た、深い切込みが入った形状で、長さ20〜25cm位で収穫されています。
葉はやや黄緑に近い緑で柔らかく、春にとう立ちし始めた茎も柔らかく適度な歯ざわりが楽しめます。金沢の二塚からしなには赤紫色が混じるものも多いです。
葉や茎は辛し特有のピリッとした辛味があり、これがお浸しや漬物にしたときに味のアクセントになりとても美味しいです。

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2017/02/19 日 [商品情報]

赤・オレンジ・黄・みどり・ショコラのカラフルなミニトマトの5種セットです。

糖度とトマトの大きさには相関関係が見られ、小ぶりに作るほど糖度が高くなる傾向にあるそうです。そういったことからも、ミニトマトは甘味が強く、栄養価も普通のトマトより高い傾向にあります。


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