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ISO9001

ISOについて全く無知だった私たちがISOとどの様にして出会い、認証取得を決意し、認証取得に向けての活動をしたのか、私たちの1年間の活動を奮戦記として綴ってみました。

社長ブログ

商品入荷情報やお知らせと社長が日々感じたことを綴るコーナーです。ぜひチェックしてください。

ISOマーク

2017/04/24 月 [商品情報]

『つつじ』とは、道路の分離帯や公園の植え込みなどによく見られ、花になると株いっぱいに花を咲かせる馴染み深い花木です。
 学術的にはツツジ属植物の総称とされていますがツツジ属植物は種類が多く、日本では「ツツジ」「サツキ」「シャクナゲ」「アザレア」などと言い分ける慣習があります。

開花時期は3月 〜 6月です。お料理の彩りに是非お使い下さい。


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2017/04/24 月 [商品情報]

さやいんげんの品種。
長さ14〜15cmくらいの黄色いさやいんげん。
ほんのり甘みが感じられ青臭みは少なくクセがなく、加熱しても色が抜けず鮮やかで、黄色いままなので、グリーンサラダのさし色としても重宝され、真っ赤なトマトなどとのコンビネーションも素敵です。
断面も黄色いです。
サラダや煮物の彩りにぴったりの野菜です。
長時間ゆでるとやわらかくなるので、歯ごたえを残したいなら加熱時間は短めにしましょう。
日本では流通量が多くないですが、フランスでは「バターいんげん」と呼ばれる最も一般的ないんげんだったり、イタリアでは、オリーブオイルとガーリックで炒めて食べるのが定番だそうです。

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2017/04/24 月 [商品情報]

野沢菜の新芽は野沢菜を冬に収穫せず春まで待ち、芽を出した野沢菜の花が「野沢菜の新芽」となります。
とてもやわらかく、味・食感など「菜の花」によく似ていますが、独特の味わいがあります。

おひたしやからし和え、炒め物やパスタの具材でも美味しくお召し上がりいただけます。
この時期だけの商品です。

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2017/04/24 月 [商品情報]

加賀太胡瓜、は昭和11年に金沢市久安町の米林利雄氏が東北の短太系きゅうりの栽培に取り組んだのが始まりとされています。
当時の短太系きゅうりは黄色っぽく、断面が三角でウリに近いものだったそうです。
その後金沢で古くから栽培されていた節成りきゅうりとの交雑を経て現在の太く断面が丸い形で、色も緑色になったと言われています。

果肉部分がとても厚く、一本でも食べ応え十分と言った感じで、食感も適度な歯ざわりが楽しめます。
種の部分は食べられないわけではありませんが、通常は皮を剥き、種の部分も包丁で切り取って果肉部分だけを使います。その方が食感や見た目がよく仕上がります。

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2017/04/24 月 [商品情報]

白ウリや青ウリと呼ばれているものはウリ科の蔓性植物になる果実の総称で、マクワウリの変種と言われています。白瓜は薄緑色をしていますが、熟すと表面が白くなるのでシロウリと呼ばれるようになったようです。また、主に漬物にされることから「ツケウリ」と呼ばれたり、そのほかにも地方によっては「アサウリ」や「アオウリ」などとも呼ばれています。

基本的には薄緑から白っぽい果肉はきゅうりほど水分はなく、シャキシャキした食感があります。熟してもマクワウリのように甘くはならず、香りはきゅうりほど強くはありません。一般的には奈良漬や糠漬け、浅漬けなど漬物に使われる事が多いですが、スライスしたものにさっと塩を振りかけて馴染ませてから絞るだけでサラダや和え物としても美味しく食べられます。

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