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ISO9001

ISOについて全く無知だった私たちがISOとどの様にして出会い、認証取得を決意し、認証取得に向けての活動をしたのか、私たちの1年間の活動を奮戦記として綴ってみました。

社長ブログ

商品入荷情報やお知らせと社長が日々感じたことを綴るコーナーです。ぜひチェックしてください。

ISOマーク

2017/11/06 月 [商品情報]

野沢菜は長野県の野沢温泉村で作られてきたことからその名が付いた漬け菜で、野沢温泉村だけでなく、その周辺で広く栽培されるようになったこともあり、「信州菜(シンシュウナ)」とも呼ばれています。この地方特産で、日本三大漬物の一つとも言われる「野沢菜漬け」の原料として知られています。

野沢菜漬には、新漬と古漬があります。新漬けは浅漬けと同じで、漬け汁に数日漬け込んだだけのもので、仕上がりは綺麗な緑色をしています。一般によく見かけるのはこのタイプが多いです。ところが、信州にスキーなどで行かれる方は食べたことがあると思いますが、現地ではべっ甲色をしたものが出てくることがあります。もちろん醤油漬けにされたものもありますが、塩漬けでも乳酸発酵するまでじっくりと漬け込まれたものは色も変わり風味も複雑で奥深くなります。こうしたものを古漬けと言います。


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2017/11/06 月 [商品情報]

メキシコが原産とされる多肉植物を食用に品種改良されたものとされています。
日本原産の登録品種名「はりんご」
日本各地でハウス栽培されはじめ出荷は通年行われています。
グラパラリーフは3、4枚で牛乳コップ1杯のカルシウムが摂れます。
乾燥させないように密封容器に入れて冷蔵庫で保存してください。
食べ方はレモンのような酸味を調味料として、生でサラダ、焼肉にのせて。またデザートとしてコンデンスミルクをかけたり、ジャムにするそうです。


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2017/11/06 月 [商品情報]

小ぶりのナスです。大きさは一つ50〜70gほどと、ちょっと大きめの小ナスといった感じ。中の果肉は水ナスの系統だけあって水分が多くみずみずしい感じがしますが、かじってみるとしっかりとした歯触りが楽しめます。

スライスなど切ってしばらく置いておいても茶色く変色しにくいようです。これはアクの少なさの表れと思われ、生のまま食べた食味は、サクッとした食感に続いて、ほんのり甘味が感じられました。

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2017/11/06 月 [商品情報]

別名を、チシャトウ、セルタス、アスパラガスレタスといいます。原種は中国のチシャ類の一種で、茎を主として食べるチシャトウと掻き取った葉を利用するカキチシャがあります。
中国野菜としても親しまれていますが、日本料理でも様々に使われています。
葉を掻き取って茎を太く育てる。茎の部分の皮をむいて茹でたものを炊き合わせや和え物、西京みそに漬けるなどの調理法があります。


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2017/11/06 月 [商品情報]

ビーツは地中海沿岸が原産とされるアカザ科フダンソウ属の根菜です。砂糖の原料に使われる甜菜(テンサイ)と同じ仲間にあたり、ショ糖を多く含んでいるので野菜の中ではかなり甘い部類にはいります。

ビーツは皮をむけば生のままでも食べることが出来ます。薄くスライスして綺麗な縞模様を活かし、サラダなのに散らすと綺麗です。
また、茹でる時は皮ごと丸のまま茹でるようにします。そうすることで色の流失を少なく抑えます。

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