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ISO9001

ISOについて全く無知だった私たちがISOとどの様にして出会い、認証取得を決意し、認証取得に向けての活動をしたのか、私たちの1年間の活動を奮戦記として綴ってみました。

社長ブログ

商品入荷情報やお知らせと社長が日々感じたことを綴るコーナーです。ぜひチェックしてください。

ISOマーク

2017/05/29 月 [商品情報]

オクラの花なのですが、花が美味しくなるように改良した品種です。この花を食します。この花には、オクラの香りと粘りがあり、野菜らしい濃密な甘さがあります。
 
花びらを刻んでサラダにしたり、花びらで生ハム等をくるんだりと、食感と彩りが楽しいエディブルフラワーです。

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2017/05/29 月 [商品情報]

ズイキは芋がらとも呼ばれ、八ツ頭や唐の芋、赤芽芋などの里芋の葉柄部分です。

また、芋は食べられない葉柄専用のハス芋の葉柄部分も含めます。いずれも食用にされていますが、八つ頭から採れる「赤ズイキ」が一般的です。

貝塚で作られている唐芋系のズイキで、その葉茎が赤褐色であることから「紅ずいき」と呼ばれています。

ズイキはシャキシャキした歯触りと、さっぱりとした食味が持ち味です。そう言ったものを活かしたおひたしやあえ物などが定番です。


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2017/05/29 月 [商品情報]

アーティチョークは地中海沿岸のヨーロッパでは春から初夏にかけてごく身近な食材として、家庭でも好んで食べられています。
一般的には茹でて食べるのですが、ブロッコリーなどのように全部食べられるわけではなく、ガクの付け根の肉厚の部分は歯でしごくように食べ、花芯部はそのままかじったり、ナイフで切ったりして食べます。味は芋のようなカリフラワーの軸のようなと言った感じです。

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2017/05/29 月 [商品情報]

お盆になくてはならない切花として、露地や雨よけハウスで栽培されています。1メートルほどの枝にオレンジ色のボリュームある実がつき、お供えの他お飾りや器として和風料理にも使われます。

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2017/05/22 月 [商品情報]

とうもろこし(玉蜀黍/スイートコーン)スイートコーンとは、トウモロコシの中でも甘みが強い品種の総称です。
マヤ、アステカ文明はとうもろこしを主食として発達したといわれ、米や麦と並び古来より重要な穀物として栽培されてきました。とうもろこしにはスイートコーンを初め、ポップコーンの原料になる爆粒種や、主にコーンスターチなどでんぷんを利用する穀物種、家畜の肥料になるものなどさまざまな品種がありますが、ここではスイートコーンについて取り上げます。

スイートコーンは6月〜9月中旬、夏から初秋にかけて収穫されます。生のものは、収穫された時点からどんどん糖分がでんぷん質に変化し甘みが薄れてしまうのであまり日持ちしないので、収穫の時期がそのまま食べ頃の旬となります。なので、スイートコーンの旬は初夏から夏となります。

トウモロコシを茹でる場合は熱湯に入れて茹でるか、水から茹で始めるかの大きく二通りの方法があります。いずれの方法も、塩は加えずに茹で、茹であがってから濃い塩水(水1Lに対し30gの塩=約3%)に10分ほど浸けます。こうする事で塩分がコーンの果肉にしみこみやすく、また、冷めても表面が萎まず張りのある状態が保てます。

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