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ISO9001

ISOについて全く無知だった私たちがISOとどの様にして出会い、認証取得を決意し、認証取得に向けての活動をしたのか、私たちの1年間の活動を奮戦記として綴ってみました。

社長ブログ

商品入荷情報やお知らせと社長が日々感じたことを綴るコーナーです。ぜひチェックしてください。

ISOマーク

2017/11/13 月 [商品情報]

早咲きで知られる河津桜よりも開花は早く、葉の展開に先立って花をつけます。
花序は散形状です。
散形花序というのは、枝先からたくさん花柄が出て、その先に1個つずつ花がつく花序のことです。
花は一重で、花径15〜25ミリくらい。
花の色は淡い紅色で咢筒は鐘形で赤その他色をしています。


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2017/11/06 月 [商品情報]

はなっこりーはアブラナ科の食用植物で、中国野菜のサイシン 西洋由来のブロッコリーを交配して作られた野菜です。

緑が鮮やかで、花の部分だけでなく茎や葉も全部食べられるのが特徴です。甘みがあり、くせのない味で和洋中どんな料理にもオススメです。

ブロッコリーのようにサッとゆでてサラダにしたり、和え物、炒め物などにすると美味しくいただけます。

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2017/11/06 月 [商品情報]

ちぢみホウレン草は寒締めホウレン草とも呼ばれる物で、品種名ではなく栽培方法によるものです。
一般的なホウレン草は寒い冬の間はハウスやトンネル栽培が中心になりますが、昔ながらの露地栽培することにより寒さに耐えられるように葉に厚みが出て糖度が上がり旨みも増すのです。
ホウレン草は少しでも日光に多く当たるよう地面に張り付くように葉を広げ、葉が縮れた状態に育つことからちぢみホウレン草と呼ばれるようになりました。

葉が肉厚で甘味があり、ほうれん草らしい味が濃く感じられます。

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2017/11/06 月 [商品情報]

野沢菜は長野県の野沢温泉村で作られてきたことからその名が付いた漬け菜で、野沢温泉村だけでなく、その周辺で広く栽培されるようになったこともあり、「信州菜(シンシュウナ)」とも呼ばれています。この地方特産で、日本三大漬物の一つとも言われる「野沢菜漬け」の原料として知られています。

野沢菜漬には、新漬と古漬があります。新漬けは浅漬けと同じで、漬け汁に数日漬け込んだだけのもので、仕上がりは綺麗な緑色をしています。一般によく見かけるのはこのタイプが多いです。ところが、信州にスキーなどで行かれる方は食べたことがあると思いますが、現地ではべっ甲色をしたものが出てくることがあります。もちろん醤油漬けにされたものもありますが、塩漬けでも乳酸発酵するまでじっくりと漬け込まれたものは色も変わり風味も複雑で奥深くなります。こうしたものを古漬けと言います。


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2017/11/06 月 [商品情報]

メキシコが原産とされる多肉植物を食用に品種改良されたものとされています。
日本原産の登録品種名「はりんご」
日本各地でハウス栽培されはじめ出荷は通年行われています。
グラパラリーフは3、4枚で牛乳コップ1杯のカルシウムが摂れます。
乾燥させないように密封容器に入れて冷蔵庫で保存してください。
食べ方はレモンのような酸味を調味料として、生でサラダ、焼肉にのせて。またデザートとしてコンデンスミルクをかけたり、ジャムにするそうです。


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