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ISO9001

ISOについて全く無知だった私たちがISOとどの様にして出会い、認証取得を決意し、認証取得に向けての活動をしたのか、私たちの1年間の活動を奮戦記として綴ってみました。

社長ブログ

商品入荷情報やお知らせと社長が日々感じたことを綴るコーナーです。ぜひチェックしてください。

ISOマーク

2017/02/27 月 [商品情報]

さぬきのめざめは、他の品種に比べて、春の萌芽(芽覚め)が早く、また、生長しても穂先が開きにくいというのが特徴で、通常の2倍まで伸ばす事ができます。収穫は厳寒である1月から始まります。

穂先が締まって、根元までやわらかい。食べてみると、シャキシャキとした歯ごたえと、口全体に広がる爽やかな甘みが魅力。収穫直後の新鮮なものは、生で食べても美味しいです。

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2017/02/27 月 [商品情報]

小ぶりのナスです。大きさは一つ50〜70gほどと、ちょっと大きめの小ナスといった感じ。中の果肉は水ナスの系統だけあって水分が多くみずみずしい感じがしますが、かじってみるとしっかりとした歯触りが楽しめます。

スライスなど切ってしばらく置いておいても茶色く変色しにくいようです。これはアクの少なさの表れと思われ、生のまま食べた食味は、サクッとした食感に続いて、ほんのり甘味が感じられました。


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2017/02/19 日 [商品情報]

しゅんらん(春蘭)とは日本、中国に分布する野生ランです。日の差し込むやや乾燥気味の雑木林や松林などに自生します。鉢物として親しまれている洋ラン、シンビジウムの仲間です。しゅんらんも分類上はシンビジウムの一種です。日本原産種を日本しゅんらん、中国原産種を中国しゅんらんと区別します。一般に日本しゅんらんは花色・葉の模様を楽しみ、中国しゅんらんは花の形・香りを愛でるとされます。江戸時代から育種・栽培されている古典園芸植物で、東洋ランの代表的な一つです。

主な開花期は早春から春、地際から花茎を出しその先端に淡い黄緑色の花を1輪咲かせます。

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2017/02/19 日 [商品情報]

サボイキャベツはフランスのサボイ地方で作られてきたことからそのように呼ばれるようになったといわれています。フランスをはじめ、ヨーロッパでは比較的身近なきゃべつです。

日本ではその葉の様子から「ちりめんキャベツ」とも呼ばれています。

国内で作られているサボイキャベツは一般的なキャベツより小ぶりで、巻きはややゆるく、中心は黄色ですが、かなり内側の葉まで緑色をしています。葉はちりめんキャベツと呼ばれるとおり、表面に向けれ膨れるように細かく縮れており、葉の裏側は細かく凹んでいます。その為裏の方が見た目に葉脈が浮き上がった感じに見えとても美しいです。

葉は一般的なキャベツに比べ水分が少なく繊維質で、生のまま食べるとく柔らかい部分でもサクサクとした歯ざわりで、硬い部分だとバシバシする程で食べにくいです。どちらかといえば煮物など加熱調理に適しています。

生のままサラダにする時は、細く千切りにし、他の野菜と混ぜて使うか、さっと湯通ししてから合わせた方が美味しく食べられます。



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2017/02/19 日 [商品情報]

オイスターリーフはイタリア発の野菜です。名前の通り、牡蠣の味がします。
しかし牡蠣の味はするのに、匂いはしない。とても不思議な野菜です。

海外では、鑑賞用にもされてるそうです。

そのままサラダとして召し上がるのはもちろん、牡蠣の風味を楽しめる炒めものにも最適です。

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