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食用菊

食用菊もって菊

しょくようぎく もってぎく
日本への伝来は8世紀後半で、最初は延命長寿の薬として菊酒などに用いられ、後に観賞用となった。食用とされるものはそれらの中から花弁が厚く、苦みが少なく、香気の高いものが用いられるようになったものである。一般に冷涼な気候を好み、東北地方や、新潟、山形などで多く栽培される。紫系の菊には延命菊があり、”もってのほか”と呼ばれている。ここから関西では紫系の食用菊の総称として、”もって菊”という呼び名でしばしば使われる。

主産地 : 山形、新潟
時期 : 10〜1月
規格 : 1パック=100g
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ISO9001

ISOについて全く無知だった私たちがISOとどの様にして出会い、認証取得を決意し、認証取得に向けての活動をしたのか、私たちの1年間の活動を奮戦記として綴ってみました。

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