| 取扱商品トップに戻る |

冬瓜

togan1.jpgとうがん
暑さに強くアジア南部、インドネシア、オーストラリアに広く分布するが、野菜として利用されるのは主として中国と日本。気温が高い夏場になると、よく育つ野菜。冬瓜と書くのは貯蔵がきき、冬場に利用されることが多かった為だと言われている。栄養的には水分がほとんどで、利尿作用があり、カリウムを若干含む。皮は若いうちは淡緑色で表面にうぶ毛が密生している。熟すにしたがってうぶ毛がとれ、皮の色も濃くなり、完熟すると表面に白い粉をふき、まだら模様が出てきたりする。独自の味はなく、きわめて淡白な野菜である。あんかけや、スープ煮などに使われる。

主産地 : 沖縄、愛知、岡山、和歌山
時期 : 2〜11月
規格 : 1ケース=2〜4玉
ページのトップへ戻る
ISO9001

ISOについて全く無知だった私たちがISOとどの様にして出会い、認証取得を決意し、認証取得に向けての活動をしたのか、私たちの1年間の活動を奮戦記として綴ってみました。

社長ブログ

商品入荷情報やお知らせと社長が日々感じたことを綴るコーナーです。ぜひチェックしてください。

ISOマーク