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芽キャベツ

メキャベツめきゃべつ
コモチキャベツ、ヒメカンランとも言う。その歴史は新しく、17世紀頃ベルギーのブリュッセル付近で栽培が始まった。日本へは明治時代に入ってきたが、あまり普及しなかった。まっすぐに伸びた太めの茎に長い葉柄がつくが、その付け根に小さな球形のものがつく。これがメキャベツで、品種によっては1株から90個以上のものがとれる。丸のままシチューなどの煮込み、炒め物、茹でものとし漬け物にもする。ビタミンCを豊富に含む。

主産地 : 静岡・大阪・輸入
時期 : 1〜4月
規格 : 1袋=1kg
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ISO9001

ISOについて全く無知だった私たちがISOとどの様にして出会い、認証取得を決意し、認証取得に向けての活動をしたのか、私たちの1年間の活動を奮戦記として綴ってみました。

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