| 取扱商品トップに戻る |

花穂じそ

花穂じそはなほじそ
薬味やつまなどでおなじみのシソは、ヒマラヤ、ミャンマー、中国南部が原産地と言われており、日本でも各地に自生していた。平安時代には香辛野菜として栽培が始まっていたという。小さな花を付けたまま切り取ったものを、花穂じそという。大量に食べることはまずないが、ビタミンAが豊富に含まれる。つまやあしらい、吸い口などに利用される。


主産地 : 愛知
時期 : 通年
規格 : 1パック=20本前後(不定量)

ページのトップへ戻る
ISO9001

ISOについて全く無知だった私たちがISOとどの様にして出会い、認証取得を決意し、認証取得に向けての活動をしたのか、私たちの1年間の活動を奮戦記として綴ってみました。

社長ブログ

商品入荷情報やお知らせと社長が日々感じたことを綴るコーナーです。ぜひチェックしてください。

ISOマーク