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山の芋

yamanoimo.jpgやまのいも
地方によって名称は錯綜しているが、関西での呼び名は、球形や拳を固めたような丸っこい形をしている大和芋を、山の芋やつくね芋と呼ぶ。黒皮と白皮があり、前者の代表格が丹波いも、後者の代表格が伊勢いもである。粘りが非常に強く、饅頭の皮など和菓子の原料としても利用される。

主産地 : 兵庫、三重、奈良、青森
時期 : 2〜10月(石川、奈良)、10〜12月(秋田)、
規格 : 1ケース=10kg
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ISO9001

ISOについて全く無知だった私たちがISOとどの様にして出会い、認証取得を決意し、認証取得に向けての活動をしたのか、私たちの1年間の活動を奮戦記として綴ってみました。

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