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壬生菜

ミブナみぶな
京都の壬生付近で、葉に切れ込みのないのもが水菜の中から見いだされ、盛んに栽培され、やがて壬生菜と呼ばれるようになった。水菜にない、香りと風味があり、漬け物や煮物などに用途が広く、現在カブの千枚漬けには壬生菜の塩漬けを添える習わしになっている。

主産地 : 京都
時期 : 通年
規格 : 1パック=200g
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ISO9001

ISOについて全く無知だった私たちがISOとどの様にして出会い、認証取得を決意し、認証取得に向けての活動をしたのか、私たちの1年間の活動を奮戦記として綴ってみました。

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